2012年1月21日土曜日

ブログdeサイト!ホームページ

「ブログでサイトプラン」としてご好評をいただいております弊社サービスを、
このたび「ブログdeサイト!」というサービス名として、
新たに専用サイトをオープンすることができました。

弊社マスコットキャラクターのどぐちゃんも復活!
是非よろしくお願いいたします!

>> www.blogdesite.com


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2012年1月1日日曜日

平成24年の初日の出

2012年、平成24年、明けましておめでとうございます!
こちら静岡市駿河区の元旦はなんとか晴れて、初日の出を拝むことができました。写真も撮れました。

夜になって小雨も降っておりますが気温さほど下がらず、明日の予想最低気温は5度もあるそうです。

穏やかな、良い元日となりました。

皆様方におかれましても、どうかより良い一年となりますよう、心よりお祈り申し上げます。

2011年12月6日火曜日

世界経済のゆくえ

ユーロを牽引するはずのフランスでさえ危機に瀕しているのだそうです。ギリシャ、スペイン、イタリアばかりではありません。また、アメリカではストリートチルドレンまで出ているのだとか。中国では、不動産価格がかなり下がってきているようでもあります。日本はどうかといえば、震災による大打撃から回復したというわけではありませんし、民主党政権の詐欺的な公約により騙された国民は、さらなる重税に苦しむ方向にあります。

いったい全体どうすりゃいいのか、途方にくれてしまいます。2012年には世界経済が崩壊して今の文明が終焉を迎えるのだとかいう乱暴な説まで流布しています。

とまあそうは言っても、中国はまだまだ景気が良いようですから、購買意欲が旺盛な中国の人々に、日本の良い物をお知らせしましょう。日本への観光旅行が心配されるほど危険でないこともわかっていただきましょう。

というわけで、アドマックでは、新浪微博(シナウェイボー=中国版ツイッター)での情報配信サービスを立ち上げました。主に、公共機関が対象とはなりますが、民間企業様でも、もし中国に情報を伝えたいとお考えでしたら是非、アドマックの新浪微博管理代行サービスをご利用ください。2億人を超える熱いユーザーに、御社の貴重な情報をお伝えします。

2011年11月14日月曜日

医療広告にできること

これまで医院・クリニックのクライアント様にご利用いただいてきたデザインを中心としたサービスを、これからは「医療デザインサービス」として独立したサービスメニューといたしました。

医療法により、定められた事項を除いては広告はしてはならないと規定されているなど、そのものズバリの広告宣伝は原則としてなかなか行うことができません。

こうした規制は緩和される傾向にありますが、あくまでも「ここに◯◯医院がありますよ」という程度の情報を配信する程度のことに限られてきます。「◯◯でお困りの方は◯◯医院へ!すぐ治ります!」みたいなことは基本的に言えないようです。

アドマックが提供する「医療デザインサービス」は、医院・クリニックの存在をはっきりと知らせることを目的として、医院ロゴ、クリニックロゴマークを、医院・クリニックを探している患者様に好意的に認知してもらうために、看板、入り口ドア、診察券、封筒など、様々なデザインを印象の良いもの、肯定的に受入れられるものに統一し管理することになります。

特に昨今は、歯科医院の競争など、医療の過疎地域は依然として存在するにも関わらず、過密な地域も同時に存在しています。

そんな中で、他院とは違うということが一目見ただけでわかるようなデザインを統一しておこなって、医院・クリニックにおける「C.I.」つまりコーポレイト・アイデンティティー、あるいはクリニック・アイデンティティーを明確にすることは、医院・クリニックを探している患者様にも、通院している患者様にも、等しく求められていることではないでしょうか。

デザインの基本方針としましては、医師の側からの主張を押し出すのではなく、あくまでも患者様からの好意をいかにして獲得するかに主眼を置いています。

各種の医療看板デザイン、医院建物に設置する看板、医院の入り口のドアやガラス面に貼り付けるマーキングデザイン、診察券、封筒、各種お知らせ用の便箋ヘッダーやフッター、そしてもちろん、ホームページ、医院・クリニックのウェブサイトのデザインとウェブサイト開設や管理まで、全てをお任せいただくことができます。

検索エンジン対策も、最善のものをご提供できます。「市区町村」+「診療科目」による検索を想定し、医院単独としては最上位に表示されることを目指します。

医院・クリニックには、営業部も営業マンも置くことは困難ですが、しっかりと管理されたデザインの統一をおこなうことによって、見ただけでわかる良い医院を、静かに主張し続けることが可能です。営業マンに年間数百万円の人件費を払うよりも、あるいは働いてくれるかもしれません。

また、良いデザインによる医院・クリニックのロゴマークは、町の財産にもなるものです。社会から積極的に肯定されて受入れられるデザインは、この成熟社会にあって必要不可欠なものではないでようか。

アドマックの医療デザインサービスを是非ご利用ください。

2011年10月25日火曜日

開運ロゴ、開運デザイン。

これからお店を始めるという皆さんを拝見していて、お店の名前やロゴなどに関して、とてももったいないことをしているなあと思うことがよくあります。看板を設置する場合でも、デザインのことはあまり重要視していないケースが少なくないようです。

デザイン軽視のどこがもったいないかと言いますと、お店を認知してもらう機会と可能性が少なくなってしまうためなんですね。気持よく明快なデザインがしっかりできて、そのデザインを、看板に、印刷物に、サイトに、一糸乱れず同じ形、同じ色、同じ印象で繰り返し見てもらえるようにすることによって、一般の人たちや見込み客の人たちがお店を認知します。

もちろん良いデザインである必要があります。奇をてらったものにすれば良いわけではありません。できれば一回で印象に残って、誰にでも記憶されやすいものにする必要があります。デザインの品質が高く、品格も伴えば、一流企業にも負けないものだってできます。

とはいえ、デザインには費用がかかりすぎる・・・。というのが悩みでした。それを何とかしたいということで、アドマックの「開運ロゴ」が始動します。

ロゴというのは、形が決まっていないものと考えられがちですが、実は「ラウンドロゴ」という伝統的な形があります。一流ブランドとしては、スターバックスコーヒーとか、ペプシコーラとか、タバスコ等が使ってきたものです。
それを使って、頭を混乱させずにストレートにブランドを打ち出して行くというのが、アドマックの開運ロゴです。

費用はわずか21,000円(税込)です。現在ご利用規約を準備中ですが、お申込みは受け付けております。

ただ、あまりにこれが増えすぎるといけませんので、ある程度増えてきたところで弊社にて受注を打ち切ることがあります。早い者勝ちになってしまいますので、その点はご了承ください。

>>> 開運ロゴのページはこちらです。

2011年10月6日木曜日

ジョブズ氏のご冥福を。

今年8月24日にアップル社CEOを退任したばかりのスティーブ・ジョブズ氏が、アメリカで現地時間の10月5日に亡くなられたそうです。世界が哀悼の意を表しています。

私たちアドマックもまた、「Mac」という名前をいただいた会社のひとつとして心からご冥福をお祈り申し上げたいと思います。

筆者が Macintosh コンピューターを使うようになったのは1995年でしたが、以来、仕事でもプライベートでも、毎日をその Mac と過ごしています。Power Macintosh 8100/80AV という Mac に始まり、それよりさらに古い機種の中古品もいくつか、そして20世紀が終わろうとするころには、半透明ボンダイブルーの iMac で実に快適なインターネット生活を楽しませてもらいました。

あいにく iPhone や iPad にはまだ縁がありませんが、Mac がなければこんなに楽しくて充実した16年もなかったに違いありません。


2011年10月1日土曜日

富士山噴火???

もうすごく昔のことで、夢というより「半夢」という感じで見えた光景が、一度だけ本当になったことがありました。

1985年の4月、プロ野球のペナントレースが開幕した直後で、まだ4月10日にはなっていなかったと思います。私は昼寝をしておりまして、眠りから覚める時、阪神タイガース吉田監督の胴上げシーンが見えて「阪神優勝かぁ・・・」と、ひとりごとを呟いたんです。そうしたらその年は、なんと18年振りに、阪神タイガースが本当に優勝してしまいました。当時の友人たちにその「予言」をしたので証人もいるんですが、プロ野球ファンの友人からは、(その年の)阪神には大した投手がいなくて、打線はすごいけど優勝は絶対ないと笑われたものでした。

当たったのはこの一回こっきりですから、私の半夢なんて当てにはなりません。夏に見た「富士山噴火は10月」という半夢と、一昨日見た「10・12」という数字から、富士山が10月12日に噴火するというのが今回の「半夢」です。まあ、当たらないと思いますが、なにしろ科学的根拠をもって「噴火が近い」と指摘されている先生もおられることで、それを読んだことが私の無意識に作用しているのではないかとも思われます。

もし仮に当たったとしても、決して大惨事とか、そういう深刻なものにはならないだろうと、希望的に思っておりますが、きょうこうして10月になってしまったら、なんだか東の方には行きたくないなあ、などとも思ってしまいます。